18 Jan '15, 10pm

【日経BP TECON麻倉怜士CES報告】4Kテレビの米国需要予測、1年前の予測から大幅増

 「2015 International CES」開幕の2日前、2015年1月4日(米国時間)に、恒例のCEA(全米家電協会)主催の報道関係者向けセミナー「State of the Consumer Tech Industry and 2015 Trends to Watch」が開催された。CEAのChief Economist and Senior Director of ResearchのShawn G.Dubravac氏は、米国市場の4Kテレビの出荷台数は2013年の77万台、2014年の130万台から、2015年には400万台、2016年は1000万台、2017年は1300万台、2018年は1400万台に達すると予測する(CEA調べ)。 ここから先は日経テクノロジーオンライン会員の方のみ、お読みいただけます。 ・会員登録済みの方は、左下の「ログイン」ボタンをクリックしてログイン完了後にご参照ください。 ・会員登録がお済みでない方は、右下の会員登録ボタンをクリックして、会員登録を完了させてからご参照ください。会員登録は無料です。 ログイン 会員登録

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