30 Jan '12, 12pm

パナソニックの太陽光発電システム、業界最高水準の発電量を実現: パナソニックは、太陽光発電システム容量1kW当たりの年間発電量で業界最高水準を実現した住宅用太陽光発電モジュール「...

 この他、太陽光発電モジュールの周辺機器として「マルチストリング型/集中型パワーコンディショナー」に加え、「エネルギーモニター」や「モニタリングアダプター」などの新製品も、2012年3月8日から順次受注を始める。例えば、マルチストリング型パワーコンディショナーは4.0kWタイプと5.5kWタイプの2機種を用意した。変換効率はいずれも95%。一方の集中型パワーコンディショナーは、2.7kWタイプと4.0kWタイプの2機種を発売する。2.7kWタイプについてはSiC(炭化ケイ素)ダイオードを搭載したIPM(インテリジェントパワーモジュール)を新規に開発することで、変換効率を95.5%に高めた。

Full article: http://eetimes.jp/ee/articles/1201/30/news120.html

Tweets

ビジネスニュース 市場動向:802.11adは“革命”、注目高まる次世代Wi-Fi規格 - E...

eetimes.jp 03 Feb '12, 2am

 Hurlston氏は、Broadcomが“5G Wi-Fi”という名称を推進する理由として、民生機器向けに展開されるWi-Fi規格の5世代目であることと、Wi-Fiの新バージョンの命名規則がこれまで非常に分かりにくいものだったことを挙げている...